ホワイトニングについて時々言われる誤解(?)|丹羽郡扶桑町の歯医者・歯科

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ホワイトニングについて時々言われる誤解(?)

投稿日:2016年3月30日

カテゴリ:ホワイトニングコラム

時々言われる(?)ホワイトニングについての誤解(都市伝説?)についていくつか書いてみます。


誤解(1):ホワイトニングは歯に悪い?


ホワイトニングは歯を痛めることはありません。

ですが時々稀ではありますが知覚過敏を引き起こしたり、歯肉がヒリヒリするようなことがあります。

それが誤解を招く原因かもしれませんね。

当院では知覚過敏が起こってしまっても対応できるようなホワイトニングシステムを取り扱っております。


誤解(2):ホワイトニングをすると虫歯になりやすくなる?


ホワイトニングをしても虫歯になりやすくはなりません。

ホワイトニング剤は歯を溶かすわけではありませんのでご安心ください。


誤解(3):ホワイトニングをすると絵の具の様な白色になる?


ご安心ください。

ホワイトニングをすることで、歯が絵の具のような真っ白にはなりません。

どちらかと言うと、透明感のある白と言った感じに変わります。



今日は、少し書き方を変えてみました。


よければ参考にして下さいね。

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